助成事業2026年度秋期は、身体的な制約に関わらず、テクノロジーを活用することで、生活に必要な意思表出ができる状態の実現に向け、先天性の重度の知的・身体障がいのある方が身体機能などの拡張により、生活に必要な意思表出ができることを目指し、以下のテーマで助成事業を募集します。
テーマ:身体機能の獲得・向上
目的:身体機能などの獲得・向上により、生活に必要な意思表出ができること
想定している技術や取り組みは以下のとおりです。なお、該当する技術や取り組みは、実証段階もしくは実証済みであることが必要です。
【想定活動例】
テクノロジーの活用により、先天性の重度の知的・身体障がいのある方の身体機能および認知機能の発達・強化を促すことで、生活に必要な意思表出能力の獲得・向上を目指す活動
関連URL https://www.pwc.com/jp/ja/about-us/member/pwc-foundation/grant/2026/04.html
助成金額 助成金総額: 130,000,000円、1件あたりの上限額: 10,000,000円
お問い合わせ先 jp_pwc-foundation-mbx@pwc.com
#助成金 #PwC財団 #保健 #医療 #福祉 #科学技術 #身体機能の獲得・向上
その他最新助成金情報一覧表は-> https://www.emachi-nabari.jp/j-kouryu/?p=540