助成事業2026年度秋期は、身体的な制約に関わらず、テクノロジーを活用することで、活動の制約が解消され、できることの選択肢が増え、主体的に行動を選択し、実行できる状態の実現に向け、身体に障がいのある方が身体機能の拡張により、他者の助けを少なく動作・操作・入力などを実行できることを目指し、以下のテーマで助成事業を募集します。
テーマ:アウトプット拡張
目的:発想力や感性を生かしたアウトプットができること
想定している技術や取り組みは以下のとおりです。なお、該当する技術や取り組みは、実証段階もしくは実証済みであることが必要です。
【想定活動例】
テクノロジーの活用により身体機能を代替・補完することで、発想力や感性を生かしたアウトプットを実現するための活動
関連URL https://www.pwc.com/jp/ja/about-us/member/pwc-foundation/grant/2026/06.html
助成金額 助成金総額: 130,000,000円、1件あたりの上限額: 10,000,000円
お問い合わせ先 jp_pwc-foundation-mbx@pwc.com
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その他最新助成金情報一覧表は-> https://www.emachi-nabari.jp/j-kouryu/?p=540